桂 の 小 部 屋
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アニメ版・文治燃え視点感想

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-アニメ26話「破壊者達の黄昏」-

大変な最終回でした。
ブランドンとハリーの物語が見事に集約&終結。
私なんかじゃうまく語れません。途中で見るの止めないでいて良かった。

ということで、文ちゃん萌えだけ呟いておきますvv(だ い な し)

静かな町。横たわるケルベロス。
傍らを過ぎる猫の眼に映るのは…幻、それとも。
あのカットでいきなりのけぞった女がココに。
最後まで文ちゃんにゃんこ押し(笑)。何が狙いなんですかスタッフ!(笑)。
ああでもあのカットで涙ぐんじゃった…。
あのね、先週のハリーの事故ッたのと今回の冒頭とでね、なんかね、
文ちゃんが、猫を通じて二人を導いてくれたのかと思っちゃったよ…!
『こっちですよ』ってね…!!大事な兄貴たちだったもんね…!
そんなんだったら……文ちゃんッ!!
あんたええ子やっ!ええ子やぁぁっっ!!(勝手に号泣)

あとね、久々にみた若文ちゃん。
やっぱ可愛えのぅ~vv(爆)
立木さんちゃんと若造喋りしてたv
うあー笑顔ですよ笑顔、やる気笑顔。ひさびさ~v
てか、コレはハリー視点の夢(回想)なのよね。
やっぱりハリーから見ても文治は可愛いかったのねv(爆)
パラレルにも程が有るが、この若文ちゃんと屍を会わせたいよう…!
きっと屍ッチョが凄い楽しい反応するよう…!

ラストの「兄貴」の呼び掛けもたいそうソフトでかあいくてvv
ジョリスやネイサン達とが第一期黄金時代なら、
ミレニオンの皆そろってた頃が第二期黄金時代よねっ。

むこうがわで、みんなとちゃんと会えたかな。
ゲームとは違うラスト、でもこれはこれでベストエンディングなのでしょう。
アニメガングレ、有難うっ!

・・・・でも、桂さんまだゲームの方未クリアだから、
自分的にはまだまだ文治は現在進行形なんだーvv(爆)

(2004.3)

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